2025年
2025/10/6
17:45
2025/10/5
22:15
#Pentiment
2025/10/5
14:00
- オッティリア(関連実績がある)
- ヴォイスラフとマチルダ(マチルダは第一部の告発対象でもある)
- マーサ(シスターにならない場合、だれかと所帯を持つ選択肢もありそう)
- スザンナ(シスターをやめるよう説得できる可能性がある)
- ベルガー家(ハンナは第二部の告発対象でもある。あるいは、夫婦が関係修復できる未来はあるか?)
#Pentiment
2025/10/4
22:35
購入済みのものは遊べるみたいだけど、これどうなるんだ。今までこんなことに遭遇したことがなかったから、不安だな。
#Pentiment
2025/10/3
20:20
1週目はフェレンツ修道士とガイ修道士を告発したので、今回はオッティリアとマルティンを告発した。オッティリアのみ、実績が解除されなかった。
第三部のマチューからの手紙のシーンで、1週目プレイ時にはいなかったリューデガーがマチューの隣にいて驚いた。第一部の目撃が引き金だったのか、それとも第二部の歌だろうか。いっぽう、1週目プレイ時は第三部ですっかり村に馴染んでいたヴェルナーが、今回は飲んだくれていた。何が原因だろう? 第二部で彼からマルティンの情報を聞き出すことに成功していたけど、それを証拠にマルティンを告発したのが原因だろうか?
まだまだわからない点が多いなあ。
以下、ラストのファミリーツリー。
- マグダレネとオッツの結婚(旅立ち前にオッツの求婚を受け入れたため)
- シスターになったマーサ(クララ会に入らないようにという説得に失敗したため)
- イル・ペテロ(イル・ペテロの昔話を好意的に聴いたため?)
- フェレンツとヴァーツラフとウルスラ(フェレンツを告発しなかったため。そして……?)
- アポロとユッタ
- 石工になったクラフト(石工に弟子入りするようにという説得に成功したため)
- エンドリスとレジと子供たち(エンドリスにレジに会いに行くよう勧めたため)
- パウロの子アンドレアス(パウロに絵を描くことを勧めたため)
イル・ペテロは彼の昔話を好意的に聴いたため? アポロとユッタは、考えられるとしたら双子の悪戯に協力したためだろうか。
フェレンツのもとにヴァーツラフとウルスラがいるのも謎。ウルスラはファビアンと死別? 姓がラウチン+ヴァーツラフのものになっていた。ウルスラに心躍る物語を聞かせたり、ヴァーツラフの「異端的」な考えに耳を傾けたことが何か関係しているのだろうか。生存したフェレンツはその後どんな道を選んだんだっけ……?畳む
#Pentiment
2025/10/2
23:20
第二部、前回は見落としていたイベントをずいぶん見ることができた。ローマ時代の遺跡に落っこちたり、エドック修道士のために薬を届けたり。第二部でアンドレアスがプレゼントした本が、第三部でマグダレネのスキルに反映されるんやね。
キャスパー説得イベントは、キャスパーの信頼が高まれば高まるほど失敗するみたい。このあとのキャスパーの行動がかなり重要なので、説得に成功した場合の展開も確認したい。畳む
#Pentiment
2025/9/30
22:00
初回とあえて違う選択肢をチョイスするようにしているものの、今のところ新たな実績は解除できない。第一部のラストでだれを告発したかによって、それぞれ解除される実績があると思ったんだけど、違うんかな。というか墓掘りイベントはどう解釈すればいいんだろう?畳む
#Pentiment
2025/9/29
19:10
有志の方が制作した日本語翻訳補助MODを導入して、固有名詞の表記ゆれはほとんど解消されているんだけど、タッシングの住人のペテロやパウロはそれぞれペーター、パウルとドイツ風の表記のほうがあっている気がする。キャットはたぶんカタリーナのカットだよね。
#Pentiment
2025/9/28
23:55
エンディングまで見たけど、たぶんこれはストーリーの大筋は変わらないものの(プレイヤーと主人公の抱くもやもやも織り込み済み)、プレイヤーの行動によって細部や登場人物のその後が変わってくるんだろう。
しかし、すごいゲームだ。ゲームでこんな表現もできるんだね……。
#Pentiment
2025/9/27
22:50
#Pentiment
2025/9/25
23:05
2025/9/23
22:35
調べてみたらこのゲーム、発売後に何度かアプデがあったんだね。今後もモンスター材料の追加が予定されているみたいだけど、プレイの感触はどれくらい変わるんだろう?
#Potion_Craft
2025/9/22
23:50
水マップで傾いている効果は油・ワインマップで強ポーションを作った。太陽の塩を使えばポーションを回転させられるとわかったけど、微調整が難しいからどうしても必要なときだけ。ここまで来るとほとんどの依頼に対応できるようになったので、ついでに評判を最低まで下げて専用の実績も解除してしまう。たまには悪人ばかりを相手にした商売も楽しいなあ(これから毎日火の強ポーションを売ろうぜ)。
#Potion_Craft
2025/9/21
23:15
#Potion_Craft
2025/9/21
18:35
フニャディ・マーチャーシュを日本語表記すると、「フニャドのマーチャーシュ」になるのと同じ、という解釈でいいのかしら。
つまり……、ラディスラウスにはイジーさんのことを「ポジェブラディ!」と呼ばせるつもりでいたけど、フニャディさんたちを呼ぶときは「フニャド!」にしなければ釣り合いがとれない……? わからぬ、わからぬ!!
2025/9/20
22:20
#Potion_Craft
2025/9/19
21:40
#Potion_Craft
2025/9/18
14:35
2025/9/17
22:10
#Potion_Craft
2025/9/9
19:55
それと、投稿日時の表示は○年○月○日まででいいや。
2025/9/8
21:10
2025/9/7
20:30
2025/9/6
05:55
ブクログにもタグ機能はあったけど、Readsは読書状況もタグで管理なので読了も「読み終わった」「だいたい読んだ」「再読した」と区別できるんだよね。わたしは今のところ、読んだ状況「読み終わった」に、「図書館本」「Kindle Unlimited」と手持ち本と区別するタグをつけて管理している。
2025/9/5
20:35
2025/8/31
22:10
夏になり、3年目に突入。ビーチへ行くと案の定イベントが発生した。最後まで残っていた児童書を40冊売る実績もここで解除してしまう。これでようやく全実績を解除した。やったーーーー!!!!
なお、画像は自画自賛するおふたり。ウォルトのはスクショする機会がなかった。
#Tiny_Bookshop
2025/8/30
19:15
#Tiny_Bookshop
2025/8/29
22:05
#Tiny_Bookshop
2025/8/28
21:40
(このあとファーンに「移動式本屋が魚臭い」としっかり記事にされた)
#Tiny_Bookshop
2025/8/27
23:25
ゲームクリアで解除される実績が何もないというのが驚きだけど、クリア後に解放される要素が地味に嬉しいサプライズだ。
#Tiny_Bookshop
2025/8/26
19:35
- チルダ・サンケルンド
- アン・カウアン
- ファーン・エストラーダ
- ウォルト・オクリアリー
- クラウス・ウィンター
- マリアム・デブヴォワール
- モイラ・ウォルシュ
- ハーパー・ナジム
- トマシュ・ステファネク
マリアムとモイラは姓が違うのね。
#Tiny_Bookshop
2025/8/22
21:25
#Tiny_Bookshop
2025/8/21
16:20
チルダの姓はサンケルンド。北欧のほうの姓だろうか。アンはカウアン、クラウスはウィンター。
クラウスのボイスキャストはスタッフさんらしいのだけど、シレンス・リブリのコンサートでいきなり歌い出したので笑ってしまった。いつもは「フゥン」「イェア!」みたいな声しか発しないのに、そこはしっかりボーカルありなの!
#Tiny_Bookshop
2025/8/19
22:10
トマシュの姓はステファネク。チェコ系かな。ウォルトは忘れたけどアイルランド風の姓だったし、ファーン・エストラーダはスペイン系? ファーンじゃなくてフアンってこと? デヴォアールはフランス系だろうか。
#Tiny_Bookshop
2025/8/18
21:20
会話シーンから察するに、チルダとマリアム、ウォルトは古くからの友人同士。モイラはマリアムの孫でアンとは同じ聖ブックス大の学生(OB?)、クラウスとバンドを組んでいる。クラウスはハーパーのおじで、アンはハーパーたちピピット・パイオニアの顧問?(なんていうんだ?)かな。ファーンの交友関係はまだよくわからないけど、地元紙の取材の関係で商工会のメンバーとは顔馴染みというところなのかな、とイメージしている。
#Tiny_Bookshop
2025/8/17
22:30
(「完売!」の実績はメガ・マルシェのクラウス関連のイベントで解除していたため)
#Tiny_Bookshop
2025/8/15
20:20
2025/8/15
20:15
王は内面に複雑な葛藤があり、その心の内をひた隠しにしていること、イジーさんは底知れない雰囲気を醸し出しながらも何を考えているのかこの時点ではわからない人物として書く。のちにちょっとした役割を担う架空のキャラクターの名前もこのとき出しておく。悪くないはず。
2025/8/14
21:30
- チルダ:老年女性、元書店店長
- マリアム:老年女性、町の商工会のトップ
- ウォルト:老年男性、元船乗り
- ファーン:男性、新聞記者
- クラウス:若い男性、ミュージシャン
- モイラ:若い女性、大学生
- アン:若い女性、大学生
- ハーパー:女の子
灯台で出てきた戯曲好きの男性(トマシュ)はレギュラーメンバー扱いではないのかな?
#Tiny_Bookshop
2025/8/11
22:10
2025/8/8
23:05
#Tiny_Bookshop
2025/8/6
21:40
2025/8/4
23:05
#たき火のそばで
2025/8/3
23:05
2025/7/30
17:20
2025/7/29
21:35
2025/7/28
13:25
ここは視点がマーチャーシュから離れる数少ない場面だし、第二章から第四章はマーチャーシュが王の内面や考えを理解していくというのが本筋なので、ここでどこまで情報を開示するか慎重に判断しなくては。
2025/7/27
10:35
2025/7/25
19:25
第二章から第四章の舞台はプラハ。おはなしの基本的な前提は(わたしの知りうる限りで)史実とされている説に基づいているものの、中身は完全な創作。親元を離れた12歳のおとこのこが失敗してヘコんだり、そこから立ち直って成長したりと、このおはなしの中で一番児童文学らしい部分。
2025/7/24
11:35
2025/7/23
12:20
2025/7/22
20:35
2025/7/21
21:50
この人とガライさんは「鴉は虚ろの空に」では憎まれ役だった(オペラでの憎々しい悪役像を貫きたかった)けど、今回はそれと異なる人物として描く。
2025/7/17
00:35
2025/7/16
21:50
(なお、息子さんはいまいちわかっていないご様子)
2025/7/15
18:05
2025/7/14
22:25
2025/7/13
10:50
2025/7/12
14:55
ここでツィレイ父娘が初登場するんだけど、人名の表記の悩みがまたも持ち上がってきて困っている。
2025/7/11
21:45
(空元気というやつである)
2025/7/10
18:40
2025/7/9
12:45
2025/7/8
20:30
2025/7/7
17:15
彼女はもちろん後のハンガリー王妃なんだけど、「飢渇の翼のマティ」は十代のマーチャーシュの成長物語なので、二人がお互いになんらかの影響を与えあって変化をする、というのが書きたい。そして、その変化が際立つようにあと一捻り何か欲しいのだ。


王とイジーさんの会話はもう少し改善したい(初見では二人ともどういう考えの持ち主なのか掴みきれないようにしたいので)。