はねやすめ

なるはしやま

第二幕のラストにはプチ戦闘シーンを入れる。喋りながらのバトルなので忙しい。今回の話の敵キャラクターはナイフ使いである。
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なるはしやま

レスケって今もある町なのね。観光地っぽい雰囲気も少しあるけど、自然豊かな田舎町という風情だ。
(レスケじゃなくてレースケかリュースケのような気もするけど、南塚先生の本ではレスケになっているから小説の中ではレスケと書く)
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なるはしやま

現在、73,760文字。仲間と揉めるシーンを詳細に書いている。
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なるはしやま

現在、69,753文字。書けないときの苦肉の策で、せりふだけ先行して書いている。
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なるはしやま

現在、67,637文字。ろくに増えてないい!
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なるはしやま

現在、67,522文字。
仲間と揉めるロージャの前に敵が登場するところまで。
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なるはしやま

現在、63,170文字。
うーん、ノリが悪いなあ。こんなことで間に合うのかどうか不安になってきた。
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なるはしやま

ダイ大84話まで観た。今回も1話だけ。

たぶん同じ意見を持っている人はほかにもいると思うけど、この期に及んでのゴロアのシーンが付け足し感満々に見えてならない。バランがダイを「自分とは違う竜の騎士」として認め、ダイが双竜紋に目覚め、ゴメちゃんのあのシーンに繋がる伏線がまたひとつ提示されるという重要なエピソードではあるんだけども。そもそもゴロアというキャラクターがポッと出だし、ポップ、マァム、ヒュンケル、アバンがダイのために敵を引き受けた以上、こっちはもう「残るはバーン戦のみ」という気分でいるわけで……。かといって、前述した重要エピソードをほかのどの場面で盛り込むかというと、確かに難しい問題だよなあ。畳む
#ダイの大冒険
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なるはしやま

息抜きに掌編を2話書いたけど、息抜きしている場合じゃないのよね。
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なるはしやま

現在、62,607文字。
ちょっと進んだ。新しい仕事よー。
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なるはしやま

ダイ大83話まで観た。1話だけ。序盤がかなり駆け足だったせいか、終盤が逆にのんびりペースに感じる。
#ダイの大冒険
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なるはしやま

現在、60,081文字。
説明的な心理描写があまりにも長いので、少し削った。とにかく話を先へ進めるのだ。
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なるはしやま

A Monster's Expedition。なかなか未踏の島を踏破できないだけに、ひとつうまくいくと達成感が大きい! 寝る前の頭ではどうにもならなかった仕掛けが昼間のすっきりした頭では解けることもあるので、結局ちょこちょこプレイしている。えへへ。
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なるはしやま

現在、60,874文字。
第二幕③途中。全然進まない。もぎゃー。
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なるはしやま

現在、60,081文字。
第二幕③途中。ちょっと心理描写が続いて嫌になってくる。そういう場面ではあるんだけども……難しい。今はとにかく書き進める。
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なるはしやま

現在、59,310文字。
第二幕③。少し時間経過があって、隠れ家に身を潜めながら鬱々としているロージャのもとに仲間が現れ、「仕事」を持ちかけるという場面。ロージャが密告を恐れて周囲への猜疑心を募らせていく場面として予定していたけど、それ以上に第二幕冒頭の場面のショックがまだ尾を引いている、という雰囲気になってきた。
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なるはしやま

A Monster's Expedition、話に聞いていたとおりクリア後の難易度上昇がすごい。寝る前の半分眠った脳味噌では無理かもしれない(起きてる脳味噌でもどうかわからん)。
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なるはしやま

ダイ大82話まで観た。

ラーハルトとの会話の内容からヒュンケルが死なないであろうことはばりばり伝わってくるのに、それでも直後のシーンを観ると流れでヒュンケルがこのまま死んでしまうように思えてくるから不思議だ。
本気のキルバーンは突然のキャラ変も違和感なく演じる吉野さんがやっぱりすごい。アバンとの頭脳戦は終盤の大きな見どころのひとつだと思う。逆に、ホワイトガーデン側のテンポは初めていまいちに感じた。アバンを助けにいくかどうかで揉める→ミストバーンと戦うポップとマァムを助けるかどうかで迷うというあたり。ここは早々にラーハルトを合流させてよかったのじゃないだろうか?畳む

#ダイの大冒険
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なるはしやま

ちょっとだけ進展。どのくらいちょっとだけかというと、文字数をメモる必要もないくらい。
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なるはしやま

気圧のせいで相変わらず何もやる気がしないので、だらだらゲームしている。SteamでセールしていたA Monster's Expeditionというパズルゲームがおもしろい。
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なるはしやま

体調不良でやる気が死んでいる。
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なるはしやま

現在、57,269文字。
第二幕②の終わりまで。この部分は短い。
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なるはしやま

現在、56,651文字。
第二幕②途中。変装して敵の懐に入り込むエッツェル。どう見ても「八百八町夢日記」である。
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なるはしやま

ダイ大80話まで観た。

ザボエラの最期。最後まで卑劣で哀れな敵役として散っていくザボエラのキャラクター、そして動けない敵にとどめを刺すという汚れ役を務めるのがクロコダインであるという、いろいろな意味で感慨深い回。バダックさんとクロコダインのシーンはそこまで多いわけではないのに、この二人のやり取りはつくづくいいなあと思う。
バーンパレスではしばらくヒュンケルのターン。よくよく考えると、このあたりはヒムの覚醒、ヒュンケル最後の戦い、ラーハルトの復活と贅沢な流れなのに、戦う敵が半分冗談みたいなマキシマムというのはどうなんだ? 玄田さんがいつもの玄田さんすぎて笑いながら観てたけど、このあたり笑うようなシークエンスちがう!畳む

#ダイの大冒険
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なるはしやま

現在、55,448文字。
第二幕②。指名手配されたエッツェルが普通に(?)憲兵たちの動きを探りに行く。本来プロットにない部分だけど、ふと思い立って付け加えてみた。不要なら削る。
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なるはしやま

ポケモンデイ。初めてポケモンプレゼンツをリアタイする! 悪いけどカビゴンには先に寝ていてもらおう……。
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なるはしやま

ダイ大77話まで観た。

超魔ゾンビ対ロン・ベルク。ノヴァのやつれっぷりが凄まじい。ノヴァが最終的にここまでの成長を見せるのはもちろん、ロンに弟子入りするという展開はとても意外だった。その代わりといってはなんだけど、父親のバウスン将軍の存在感が薄すぎる。ダイ大の父親キャラの中でもっとも父親感の薄い人物という気がしている(レオナの父は本編に登場しないのでノーカンだ)。畳む
#ダイの大冒険
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なるはしやま

陛下の誕生日の記念にブラキャニに民話の紹介ルームを作ったけど3日でアーカイブ化の憂き目に。一度自分の中でけちがついてしまうとだめだ。
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なるはしやま

われらがマーチャーシュ陛下、名前の日おめでとうございます!
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なるはしやま

われらがコルウィヌスさま、お誕生日おめでとうございます!
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なるはしやま

ダイ大75話まで観た。

アバンが新たな力を身に着けて復活。このあたりはずいぶん丁寧に描いている印象。師との再会にヒュンケルが涙していることをポップが見抜く場面はいいんだけど、その後の揉めるやり取りはちょっと「またかいな」という気もする。それにしても、前回のハドラーのぐっとくる最期の直後にアバンがメガンテを使ったときの回想シーンで懐かしの鼻水ハドラーなので、ちょっとハドラーが気の毒だ。畳む
#ダイの大冒険
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なるはしやま

ダイ大73話まで観た。

キルトラップの中で、もはや打つ手なしと絶望するダイとポップをハドラーが嫉妬するシーン、味方側のBGMが流れるんだね(アバンのテーマなのかな?)。声優さんの名演もあって、ぐっと来る最期だった。
でもこの一連のシーンのどこが一番好きかって、ハドラーはアバンの仇なのに(少なくともみんなそう信じてる)、ダイはハドラーの武人の魂に感銘を受けて一騎打ちに応じるし、ポップはハドラーと親衛騎団の中に自分たちと同じものを見て情にほだされるというところ。ダイ大の世界において、憎しみを超越したところにある生きざまは、敵も味方も、人間も魔族もなく通じ合うものなのだろうなあ。畳む

#ダイの大冒険
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なるはしやま

言い忘れていた。シグマの敵に対する敬意と声も格好いい。ヒムは……、

このあと出番があるとはいえ、ヒュンケルとの一騎打ちの戦いにおける扱いがあまりにも適当で笑ってしまう。もう少ししたら獣王遊撃隊の一員にされたうえにヒムちゃん呼ばわりされることになるとは当時の読者のだれも想像しなかったに違いない(ハドラーの意志を受け継いで覚醒&仲間入りするところまではあるいは予想できた人もいたかもしれないけど、獣王遊撃隊入りを予想するのはさすがに無理じゃないかな……)。畳む
#ダイの大冒険
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なるはしやま

ダイ大70話まで観た。

アルビナスの戦闘形態が格好いいし、彼女との一騎打ちはマァムというキャラクターの良さが凝縮されてる。わたしが思うマァムの魅力は、傷ついても前に出て戦うことと、咄嗟の機転で戦局を逆転させるところだ(チームの司令塔的役割はレオナに持っていかれちゃった感があるけど、フレイザード初戦やこのアルビナス戦での閃きはマァムならではだと思う)。そんな彼女の存在がいまいち薄いと感じられるのは、少年漫画としてダイとポップの成長に焦点が当たりすぎているからだろうか。まだ考えがまとまりきらないけど、どこか不遇なキャラクターだと思う。畳む
#ダイの大冒険
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なるはしやま

現在、52,161文字。
進んではいるけど進まない。
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なるはしやま

現在、51,659文字。
第二幕①途中。盗人稼業から足を洗うと宣言するヴェセルカと、それを受け入れられないロージャの口論。実際のヴェセルカ・イムレが刑期を終えたあとで農民に戻っていった話と、裁判での供述の食い違いで二人が対立した事実を土台にしている。
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なるはしやま

ダイ大68話まで観た。ポップのこと。

本編を読んでいたころは甘っちょろい描写全般がいやで、ポップが自分の恋する相手の名を告白してしるしを光らせるという展開が好きじゃなかった。大魔王を倒すという公的な目的のために、だれそれが好きという私的な告白を強いられているように思えたし、好きな女の子の名前を明かしただけで僧侶呪文を習得するのもありえないと感じた。以下は、最近になってこの場面について考えていること。

ポップの魂の光は勇気だけど、これはシンプルに「だれそれが好きだと告白する勇気」ではないはずだ。なぜならポップが直前まで悩んでいたのは、「自分は選ばれし人間ではなく、アバンの使徒にふさわしくないのではないか(だから、しるしを光らせることができないのだ)」ということだったからだ。
この考えはしるしが光らないことで初めてポップの意識に表出したけど、おそらくは元々ポップの中にあった感情じゃないかなと思っている。ロモスで一度逃げ出してしまった経験も、もしかしたらその劣等感を後押ししたかもしれない。マァムに自分の思いを打ち明けられなかったのも、そうすることでアバンの使徒としての仲間との結びつきが壊れてしまうと感じたからだ。フレイザード編のあとで「好き」の代わりに「すばらしい仲間」と言い替えたのも、きっとそういうことだったんだろう。
死に瀕したメルルに懇願されて「マァムが好きだ」と宣言し、結果的にしるしは光ったけれど、そう宣言すること自体が鍵だったのではないはずだ。メルルがポップへの思いを打ち明けられなかった理由を聞いたポップは、自分もまたメルルと同じであることを受け入れた。そして、マァムへの思いを口にすることで「選ばれし人間ではない」自分がアバンの使徒としての居場所を失うかもしれないという恐怖に向きあい、そして居場所を失うことを恐れる自分自身に勝った。
勇気というのは、何も恐ろしい相手に立ち向かっていくことばかりを意味するわけじゃない。自分の醜かったり卑屈だったりする内面を認めることも勇気だろう。戦いを通じて成長していたポップが乗り越えるべき最大の恐怖は、今や大魔王ではなく自分の内面の弱さだった。わたしは最近ではそういう見方をしている。畳む

#ダイの大冒険
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なるはしやま

ダイ大62話まで観た。

若き日のアバンと、破邪の洞窟前編。「勇者アバン」でのロカのイメージは、本編アニメのロカの声よりももう少し高いというか若者らしいイメージを持っている。アバン、ロカ、レイラの声優さんのみ変更して「勇者アバン」もアニメ化してほしいなあ(ヒュンケルはどんなもんなんだろう)。フローラさまを演じている声優さんは、若いころも現在の女王になってからもどちらの演技も自然で似合っていると思う。それにしても破邪の洞窟の、女の子だけでわちゃわちゃやっているの好き。畳む
#ダイの大冒険
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なるはしやま

ダイ大60話まで観た。久しぶりやな!

黒の結晶の爆発、バランの死。自分に駆け寄ってきたダイに、仲間はみんな無事なのかと尋ねるバランにはやっぱり「心」があるのだと思う。ただバランは死後もダイの心に呼びかけたり、姿が登場したりするので、読者視点からすると死の喪失感というものはあまり感じない。そのせいかあのあたりの演出にはちょっとぴんと来ないところがある。畳む
#ダイの大冒険
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なるはしやま

現在、51,112文字。最近にしては書けたほう。
といっても中途半端だった第一幕③を、ロージャの描写を修正しつつ、より細かく書き加えているだけ。
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なるはしやま

現在、47,456文字。
第二幕①をロージャの描写を修正しながら書き進めている。ヴェセルカ・イムレって名前からして格好いいけど、写真を見るとあまりイムレという顔をしていない……と思う(逆にロージャ・シャーンドルはロージャ・シャーンドルという顔をしていると思う)。
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なるはしやま

あまり進まず。全登場人物のフルネームを設定していた。今回はヤーノシュさんもラースローさんもエルジェーベトさんもいません!!!!(まだ言う)
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なるはしやま

登場人物の名前を変更したりなんだり。ロージャの仲間たちをファミリーネームで表記するように変更。というかなんで彼らだけギブンネームで書いてたの?
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なるはしやま

民話の本を読んで、そのあらすじを人に説明しようとすると、「あれ、ここはこの解釈でいいのかな? 違うのか?」みたいなことが結構あるなあ。
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なるはしやま

現在、46,424文字。
まだ修正の途中。実際の写真を見るかぎりロージャ・シャーンドルは冴えない風貌の中年男性に見えるので、なんだかすごい誤魔化しをやっているような気分になってくる反面、ヨーカイ・モールがキラキラしたロージャ像を思い描いていたのもなんとなくわかる気がする。
ヨーカイのせいなのねそうなのね。
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なるはしやま

ロージャのせりふ回しなど、性格描写に関わる部分を少し修正している。それと同時に、彼の主人公の片割れとしてのプラスの個性を早いうちから強調しておく(この小説でのロージャは、仲間を見捨てることのできない義侠心あふれる性格として設定されている)。
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なるはしやま

昨日書いたロージャの存在感がどことなく軽い件。
中盤までのロージャがエッツェルに振り回される役回りで、ついでにエッツェルが陽キャなもんだから、ロージャがコミカルで脇役チックな動きになってしまうというのもありそうだ。この印象を変えていくためにロージャがエッツェルを突き放し気味にして、「陽」のエッツェルと対照的な「陰」の部分を強調してはどうかなと考えている。
>162
第一幕を読み返しつつ第二幕の冒頭に取りかかっているけど、ロージャのキャラクターがいまいち弱いと感じる。主役の片割れという印象が伝わってこない。彼が今の生き方に固着する理由をもう少し早く(第一幕のうちに)提示したほうがいいか……。
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なるはしやま

現在、45,877文字。
第二幕①。会話と心理描写がメイン。
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なるはしやま

第一幕を読み返しつつ第二幕の冒頭に取りかかっているけど、ロージャのキャラクターがいまいち弱いと感じる。主役の片割れという印象が伝わってこない。彼が今の生き方に固着する理由をもう少し早く(第一幕のうちに)提示したほうがいいか……。
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なるはしやま

執筆お休み。体調不良が続いてやばい。
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なるはしやま

現在、43,026文字。
第一幕のラスト書き換え中。ちなみに書き換える理由は、逃亡シーンで敵キャラに、エッツェルと行動をともにしていた人物がロージャだとはっきり確信させないようにしたかったから。
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なるはしやま

プロット見直しどうにかできた! それに伴って、第一幕の最後らへんを少し書き換える必要ができた。
敵キャラの個人名をまだ考えていない。マジャルの血を引くドイツ人という設定なので、マーチャーシュ王とちょっとだけ因縁ありそうな名前にしたい。シュテファンがよさそうだなと思ったけど、イシュトヴァーンさんはもうほかにいるんや……一人でいいんや……。
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なるはしやま

第二幕のプロットを敵キャラ視点で見直し中。なかなか考えに集中できない。つらい。
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なるはしやま

Black Cat CarnivalというSNSに登録して日常のなんてことのない話をにゃあにゃあ喋っている。気軽な感じでいいし、あの和やかな雰囲気がずっと続いてほしいと思う。
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なるはしやま

1月はついにブログの記事を書かなかったな。今は小説に注力中。そのうち何か書く。
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なるはしやま

現在、42,658文字。
引き続きちょこっと付け足し&第二幕プロット見直し中。
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なるはしやま

体調不良。執筆休み。
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なるはしやま

現実のロージャがカトナ・パールの密告を疑って彼を殺害し、みずからも墓穴を掘ったという出来事からアイディアを得て、拙作でもロージャが仲間たちに疑いを強めていくという展開を予定している。具体的には、第一幕②に引き続き、第二幕の②~③で再度待ち伏せを受けたことで疑惑ポイントがぐんと増加するも、第二幕ラストで大きく減少し、第三幕の②あたりでゼロになる(ゲームみたいに言うな)。
では、彼の敵はどうして待ち伏せができたのか? その理由付けがちょっと弱いと感じて、第二幕にはまだ手を付けていない。いや、プロットを作ってからしばらく経っているのでこんがらかっているだけか……?
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なるはしやま

現在、41,854文字。
第一幕にちょこっと付け足し&第二幕のプロットを見直してる。第一幕ラストで初めて登場するエッツェルの配下は、当初物静かな執事風だったのにせりふを書いているうちに調子のいいあきんど風になってしまった。おおきに。
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なるはしやま

現在、40,471文字。
第一幕⑤ラストまで到達。これからさらに描写を膨らませたり、必要な情報を足したりしていくけど、とりあえずここまで来れた。
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なるはしやま

現在、39,910文字。
第一幕のラストまで行くかなと思ったけど行かなかった。エッツェルの協力者として、王の時代に活躍したとある家の末裔という人物を登場させている。『シャーンドル・マーチャーシュ』には、かのバートリ・イシュトヴァーンの遠縁にあたる一族が登場するので、そのパロディというかお遊びみたいなもの(エンタメ時代劇によくある、小回りが利いて敵の動きを探ってくれる役どころが欲しかっただけだ)。
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なるはしやま

現在、37,851文字(+720)。
夜に書いているので筆が乗る前に眠くなる。やっぱり書くのは朝がいいな。
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なるはしやま

現在、37,131文字(+1,292)。
第一幕⑤のラストの部分。仲違いと、エッツェルが垣間見せる陰の表情。お互い、無意識に相手の触れられたくない問題について触れてしまうという場面だけど、視点がエッツェルにあるのはどうなんかなと考えている。
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なるはしやま

書くどころじゃなかった日。
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なるはしやま

現実のコルウィヌスさまはおそらく美男子タイプではなかったと思われるので、創作だからといって迂闊に美形とか麗しいという言葉は使わないけど、おはなしの主人公には外見の上でもどこかしら秀でたところがあってほしいという希望があって、表面的な美しさには直結しないにしても好印象を与えるような誉め言葉を毎回がんばってひねり出してる。
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なるはしやま

現在、35,839文字(+815)。
あまり進展しないわね。結構ごちゃごちゃしたシーンなので、あれも書く&これも書くで大変だ。敵ボスは架空の人物なので、いかにもな美男設定をつけてしまう。
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なるはしやま

現在、35,013文字(+973)。
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なるはしやま

現在、34,040文字(+3,471)。
第一幕④の会話シーンを膨らませている。このおはなしは主役二人のバディものなので、ロージャの生い立ちや妻ボドー・カタとのことなど設定を小出しにしつつ、主役二人のやり取りも描写していく。
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なるはしやま

数日前にひょいと考えたことだけど、いいアイディアという気がしてきた。なんだかんだで20万字くらいまで届きそうだし、もう少し主人公の性格を詳細に設定したいと思っていたところなので。そうしよう、うん。
>138
今書いているやつはどう考えてもコルウィヌスさまのお誕生日に間にあわないので、今年は変則的にロージャ・シャーンドルの誕生日である7月16日に合わせては!?
(追い詰められた人間はどんなことでもやりかねない)
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なるはしやま

現在、30,569文字(+742)。
これまでの場面の肉付け。
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なるはしやま

今のところ30,000字弱だけど、一幕40,000字程度まで膨らませる予定。情景描写をもっとしたい。
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なるはしやま

現在、29,827文字(+2,669)。
第一幕⑤の続き。ボスキャラをチラ見せ。いくつかの場面が続くんだけど、ここだけ長くなっちゃうかな?
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なるはしやま

今書いているやつはどう考えてもコルウィヌスさまのお誕生日に間にあわないので、今年は変則的にロージャ・シャーンドルの誕生日である7月16日に合わせては!?
(追い詰められた人間はどんなことでもやりかねない)
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なるはしやま

現在、27,158文字(+3,127)。
ぷくーっ。
第一幕④はロージャとエッツェルが顔を突き合わせて語りあう最初の場面。ここでの二人はあまり良好な雰囲気ではない。よく似た場面が第二幕の後半にもあって、こっちではひと騒動あったあとの関係の進展を表す予定。
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なるはしやま

舞台となるセゲドとその市域、およびタニャ世界についての説明を加えている。文字数は増えたはずだけど、カウントは明日まとめて。歯が痛い……。
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なるはしやま

現在、24,031文字(+1,989)。
第一幕④⑤を膨らませている途中。ぷくーっ。
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なるはしやま

おすもうと大河ドラマで疲れちゃって、執筆はお休み。
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なるはしやま

今、書いている痛快時代劇とは別の小説(王になる以前のマーチャーシュを主人公にしたヤングアダルトもの)では、実際、ヴィテーズ・ヤーノシュ司教をそうした役どころに設定してる。のちのアカデミア・イストロポリターナ設立に繋がるような会話も盛り込んでいるけど、続きを書くのは2025年の生誕記念作品を完成させてから。
>132
ただ、学問を教えたという事実はなかったとしても、ヴィテーズ・ヤーノシュは父ヤーノシュのブレーンでもあったわけだから、マーチャーシュがまだ父のもとにいたころに接点はあったかもしれないし、なんらかの知的な影響を与えていたかもしれない……という想像くらいは許される気がする。
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なるはしやま

王の教師といえば。
のちのエステルゴム大司教、ヴィテーズ・ヤーノシュが幼いマーチャーシュの個人教師だったという説は、現在ではあまり支持されていないみたいだ。のちにトルコへの姿勢を巡って対立した両者だから、師弟関係にあったとすればドラマチックではあるけれど……。
ただ、学問を教えたという事実はなかったとしても、ヴィテーズ・ヤーノシュは父ヤーノシュのブレーンでもあったわけだから、マーチャーシュがまだ父のもとにいたころに接点はあったかもしれないし、なんらかの知的な影響を与えていたかもしれない……という想像くらいは許される気がする。
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なるはしやま

王はチェコ語やポーランド語が話せたというけど、地元民を装えるくらい流暢だったんだろうか? 幼少期に彼の個人教師だったGregorius of Sanokとポーランド語で会話していた……なんてことがあったりするだろうか。それとも当時は「標準的なイントネーション」なんてものはなかったのか。
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なるはしやま

現実のマーチャーシュ王が、ボヘミアとの戦いのさなか、斥候に扮して敵軍の動静を探るものの捕まりそうになり、地元民を装って辛くも難を逃れたという話の詳細を知りたい。王のお忍び伝説の典拠にもなったというんだけど(真偽は不明)、確かにおはなしの題材としておもしろそうだ。
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なるはしやま

現在、22,042文字(+3,151)。
第一幕④の終わりまでと、第一幕⑤の途中。素性を怪しまれ、憲兵に連行されそうになるエッツェルだったが、機転を利かせて(物理)難を逃れるという場面。
ここが最初のプロットポイント。なので、仮にここで捕まったら、ここで設定した問題を解決できるかどうか、つまり脱出の可否を問うおはなしになってしまうということか……。
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なるはしやま

現在、18,891文字(+1,025)。
第一幕④の続き。新たに付け加えようと書いた部分を結局不採用にした。もったいないけど……。ただ、今の下書きの段階では、細かい部分にこだわらず、とにかく最後まで書きあげたほうがいいということもわかってる。
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なるはしやま

現在、17,866文字(+3,095)。
第一幕④の途中。飲み屋での会話シーン。ロージャと村人の関係がこの時期変化しつつある様子を表現しておく。
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なるはしやま

これまで貴族の少年としてのマーチャーシュばかり書いてきたので、王さまになってからのせりふ回しを書いていてもまだしっくりこない。今回の王は現世によみがえってから何百年も経っているという設定で、王としての威厳とともに長く生きて培った懐の深さも表現したいから、その匙加減を見計らいながら書いている。
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なるはしやま

現在、14,771文字(+773)。
第一幕③の最後まで。この章立てはあとで変わる可能性がある。それはそうとして、ようやくシャーンドルとマーチャーシュが出会う。
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なるはしやま

今日は執筆休み。読書を優先する。なるはしやまをドナウ川に投げ込め!
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なるはしやま

現在、13,998文字(+968)。
第一幕③続き。ウサギが横切ったせいで見つかりそうになるロージャだが、かろうじて難を逃れるという展開。
この展開は、1857年にロージャが逮捕された際の実在のエピソードをもとにした。現実のロージャは追い詰められて疑心暗鬼に陥り、古い馴染みのカトナ・パールが自分の隠れ家を漏らしたと思い込んで彼を殺してしまう(実際はウサギを追ってきた猟師が偶然ロージャの隠れ家に近づいた)。
今書いているフィクションは1853年が舞台で、このとき隠れているのもカトナ・パールのタニャとは無関係の場所なんだけど、ロージャには現実とは異なる結末を与えたいので、現実の歴史との分岐点という意味であえてこのエピソードを借用した。カトナ自体は今書いている話にも登場する。
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なるはしやま

今日も執筆休み。調子が上がらない。たまに出先で書いてみることにするか。
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なるはしやま

ハンガリーのヘラクレスといえばキニジ・パールだ→和製ヘラクレスといえば初代大関霧島だ→つまり初代霧島はキニジ・パールだ(えっ?)。
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なるはしやま

ちょうどテレビで和製マーチャーシュ王こと暴れん坊将軍をやっている。SNSを眺めるかぎり、ハチャメチャで楽しそうだ。録画しているので後日観る。
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なるはしやま

現在、13,030文字(+921)。
第一幕③続き。全然進まないにゃん!!!!
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なるはしやま

体調不良につき今日も執筆休み。
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なるはしやま

下書きを終えてから不要な個所を削るのは当然としても、製本後に読み返すと「削りすぎてなんだか味気ないなあ」と感じることが多い。逆に「この部分は削ってもよかった」という箇所は明らかな重複表現を除けばほとんどないから、やっぱり削りすぎてるんじゃないかと思ってる。今回はそのあたり、意識してみよう。
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なるはしやま

現在、12,109文字(+2,112)。
第一幕③の途中。こりゃ第一幕だけで30,000文字は軽いわね。
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なるはしやま

実質6時間しか眠っていないせいか頭が働かない。というわけで今日も執筆なし。
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なるはしやま

ぶーえーく。「ゆく年くる年」も終わったので、寝ますかね。
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なるはしやま

「孤独のグルメ」を観ている。
何年か前に「松重さんって、アンドレア・マンテーニャの描いたマーチャーシュ王に似てるよな」と何気なく考えてから、松重さんのコミカル系演技を見るたびに変な笑いが出る(そして「孤独のグルメ」は終始ゴローちゃんのコミカルさを楽しむドラマなので……)。
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なるはしやま

今日は執筆なし。大晦日なので早々にお酒が入りました。
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なるはしやま

現在、9,997文字(+904)。
第一幕②の最後まで。引き続き③を書こうと思ったけどそこまでいかなかった。
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