2025/9/25
23:05
2025/9/23
22:35
調べてみたらこのゲーム、発売後に何度かアプデがあったんだね。今後もモンスター材料の追加が予定されているみたいだけど、プレイの感触はどれくらい変わるんだろう?
#Potion_Craft
2025/9/22
23:50
水マップで傾いている効果は油・ワインマップで強ポーションを作った。太陽の塩を使えばポーションを回転させられるとわかったけど、微調整が難しいからどうしても必要なときだけ。ここまで来るとほとんどの依頼に対応できるようになったので、ついでに評判を最低まで下げて専用の実績も解除してしまう。たまには悪人ばかりを相手にした商売も楽しいなあ(これから毎日火の強ポーションを売ろうぜ)。
#Potion_Craft
2025/9/21
23:15
#Potion_Craft
2025/9/21
18:35
フニャディ・マーチャーシュを日本語表記すると、「フニャドのマーチャーシュ」になるのと同じ、という解釈でいいのかしら。
つまり……、ラディスラウスにはイジーさんのことを「ポジェブラディ!」と呼ばせるつもりでいたけど、フニャディさんたちを呼ぶときは「フニャド!」にしなければ釣り合いがとれない……? わからぬ、わからぬ!!
2025/9/20
22:20
#Potion_Craft
2025/9/19
21:40
#Potion_Craft
2025/9/18
14:35
2025/9/17
22:10
#Potion_Craft
2025/9/9
19:55
それと、投稿日時の表示は○年○月○日まででいいや。
2025/9/8
21:10
2025/9/7
20:30
2025/9/6
05:55
ブクログにもタグ機能はあったけど、Readsは読書状況もタグで管理なので読了も「読み終わった」「だいたい読んだ」「再読した」と区別できるんだよね。わたしは今のところ、読んだ状況「読み終わった」に、「図書館本」「Kindle Unlimited」と手持ち本と区別するタグをつけて管理している。
2025/9/5
20:35
2025/8/31
22:10
夏になり、3年目に突入。ビーチへ行くと案の定イベントが発生した。最後まで残っていた児童書を40冊売る実績もここで解除してしまう。これでようやく全実績を解除した。やったーーーー!!!!
なお、画像は自画自賛するおふたり。ウォルトのはスクショする機会がなかった。
#Tiny_Bookshop
2025/8/30
19:15
#Tiny_Bookshop
2025/8/29
22:05
#Tiny_Bookshop
2025/8/28
21:40
(このあとファーンに「移動式本屋が魚臭い」としっかり記事にされた)
#Tiny_Bookshop
2025/8/27
23:25
ゲームクリアで解除される実績が何もないというのが驚きだけど、クリア後に解放される要素が地味に嬉しいサプライズだ。
#Tiny_Bookshop
2025/8/26
19:35
- チルダ・サンケルンド
- アン・カウアン
- ファーン・エストラーダ
- ウォルト・オクリアリー
- クラウス・ウィンター
- マリアム・デブヴォワール
- モイラ・ウォルシュ
- ハーパー・ナジム
- トマシュ・ステファネク
マリアムとモイラは姓が違うのね。
#Tiny_Bookshop
2025/8/22
21:25
#Tiny_Bookshop
2025/8/21
16:20
チルダの姓はサンケルンド。北欧のほうの姓だろうか。アンはカウアン、クラウスはウィンター。
クラウスのボイスキャストはスタッフさんらしいのだけど、シレンス・リブリのコンサートでいきなり歌い出したので笑ってしまった。いつもは「フゥン」「イェア!」みたいな声しか発しないのに、そこはしっかりボーカルありなの!
#Tiny_Bookshop
2025/8/19
22:10
トマシュの姓はステファネク。チェコ系かな。ウォルトは忘れたけどアイルランド風の姓だったし、ファーン・エストラーダはスペイン系? ファーンじゃなくてフアンってこと? デヴォアールはフランス系だろうか。
#Tiny_Bookshop
2025/8/18
21:20
会話シーンから察するに、チルダとマリアム、ウォルトは古くからの友人同士。モイラはマリアムの孫でアンとは同じ聖ブックス大の学生(OB?)、クラウスとバンドを組んでいる。クラウスはハーパーのおじで、アンはハーパーたちピピット・パイオニアの顧問?(なんていうんだ?)かな。ファーンの交友関係はまだよくわからないけど、地元紙の取材の関係で商工会のメンバーとは顔馴染みというところなのかな、とイメージしている。
#Tiny_Bookshop
2025/8/17
22:30
(「完売!」の実績はメガ・マルシェのクラウス関連のイベントで解除していたため)
#Tiny_Bookshop
2025/8/15
20:20
2025/8/15
20:15
王は内面に複雑な葛藤があり、その心の内をひた隠しにしていること、イジーさんは底知れない雰囲気を醸し出しながらも何を考えているのかこの時点ではわからない人物として書く。のちにちょっとした役割を担う架空のキャラクターの名前もこのとき出しておく。悪くないはず。
2025/8/14
21:30
- チルダ:老年女性、元書店店長
- マリアム:老年女性、町の商工会のトップ
- ウォルト:老年男性、元船乗り
- ファーン:男性、新聞記者
- クラウス:若い男性、ミュージシャン
- モイラ:若い女性、大学生
- アン:若い女性、大学生
- ハーパー:女の子
灯台で出てきた戯曲好きの男性(トマシュ)はレギュラーメンバー扱いではないのかな?
#Tiny_Bookshop
2025/8/11
22:10
2025/8/8
23:05
#Tiny_Bookshop
2025/8/6
21:40
2025/8/4
23:05
#たき火のそばで
2025/8/3
23:05
2025/7/30
17:20
2025/7/29
21:35
2025/7/28
13:25
ここは視点がマーチャーシュから離れる数少ない場面だし、第二章から第四章はマーチャーシュが王の内面や考えを理解していくというのが本筋なので、ここでどこまで情報を開示するか慎重に判断しなくては。
2025/7/27
10:35
2025/7/25
19:25
第二章から第四章の舞台はプラハ。おはなしの基本的な前提は(わたしの知りうる限りで)史実とされている説に基づいているものの、中身は完全な創作。親元を離れた12歳のおとこのこが失敗してヘコんだり、そこから立ち直って成長したりと、このおはなしの中で一番児童文学らしい部分。
2025/7/24
11:35
2025/7/23
12:20
2025/7/22
20:35
2025/7/21
21:50
この人とガライさんは「鴉は虚ろの空に」では憎まれ役だった(オペラでの憎々しい悪役像を貫きたかった)けど、今回はそれと異なる人物として描く。
2025/7/17
00:35
2025/7/16
21:50
(なお、息子さんはいまいちわかっていないご様子)
2025/7/15
18:05
2025/7/14
22:25
2025/7/13
10:50
2025/7/12
14:55
ここでツィレイ父娘が初登場するんだけど、人名の表記の悩みがまたも持ち上がってきて困っている。
2025/7/11
21:45
(空元気というやつである)
2025/7/10
18:40
2025/7/9
12:45
2025/7/8
20:30
2025/7/7
17:15
彼女はもちろん後のハンガリー王妃なんだけど、「飢渇の翼のマティ」は十代のマーチャーシュの成長物語なので、二人がお互いになんらかの影響を与えあって変化をする、というのが書きたい。そして、その変化が際立つようにあと一捻り何か欲しいのだ。
2025/7/4
20:35
鬼眼王バーンとの対決。真魔剛竜剣があっさり折れちゃうのは、その昔コミックスを読んだときすごく拍子抜けしたところ。バランの驚愕の表情もなんかアレだし。
だけど今回改めて観て、この部分はダイが竜の騎士とは別物であることを改めて強調しているのかなとも感じた。歴代の竜の騎士が受け継いできた剣を失っても、ポップの声で最後の力を振り絞ったダイは、バランがソアラに見た太陽(=地上とかけ離れた存在)になるのではなく、閃光のように生きる人間の一員として自分自身の剣でバーンを倒し、地上にいる仲間たちのもとへ戻っていく、という。だからダイにとって、この最後の戦いはバーンに勝利するとともに、紋章の力で繋がっていた父との真の決別の証となるのではないだろうか。
それに……ラストでダイは黒の結晶とともに空へ飛んでいき、それでもどこかで生きていると明言される。ここで仮にダイが真魔剛竜剣で竜の騎士としてバーンを倒していたら、「ダイはどこかで生きているけど、それは地上の仲間たちとは遠く隔たった場所である」とも解釈してしまえそうだ。ポップたちが「ダイが帰ってくる場所はこの地上しかない」と信じていられることに説得力が伴うのも、ダイが竜の騎士としてではなく人間の少年として勝利した事実が描かれているからじゃないだろうか。畳む
#ダイの大冒険
2025/7/1
21:05
以前書いた作品では、ヤーノシュが人間的にどんな人物かということはあまり描いてこなかったけど、今回は主人公が対峙する存在としてしっかり設定を固めてある(本当かなあ)。父と子の和やかなシーンは相変わらず、ない。
2025/6/30
19:55
2025/6/28
08:10
「鴉は虚ろの空に」を書いているとき、主人公の年齢を作中ではっきりできなくてもやもやしていたんだけど(最低限の妥協として、「11月時点で誕生日を迎えている」としていた)、弟くんに倣って拙作では6月27日生まれに設定するのも悪くないかな? とはいえこの時代もラースローさんは超ありふれた名前だっただろうから、無理に聖人の日に関連付ける必要はないけども。
2025/6/26
13:30
2025/6/25
19:55
2025/6/24
20:00
2025/6/23
20:55


