はねやすめ

No.470, No.469, No.468, No.467, No.466, No.465, No.4647件]

第四章3-2、3-3を書く。3-3はまだ途中。
マーチャーシュが短気すぎる……んだけど、それが話の原動力になるのはたぶん第一部だけなので、意図して短気に描いている。あまりに短慮で周囲に迷惑かけまくりな主人公というのも困るけど、ある程度の行動力・実行力は必要条件として欲しい。

No.470 鴉の王 > 創作と進捗

体調不良期に差しかかって、進みが遅い。よくない。

No.469 鴉の王 > 創作と進捗

拙作におけるマーチャーシュとイスクラさんの関係は状況次第で敵にも味方にもなりうるというものだけど、個人としてはわりと対等で、なんならお互い軽口も叩けてしまうというお得な(?)間柄として書いてる。似た立ち位置の年長男性キャラクターがほかにいないため、書いていておもしろい。マーチャーシュの言葉遣いももう少し崩していいかもなー。

No.468 鴉の王 > 創作と進捗

第四章3-2を書く。まだ途中。
「鴉は虚ろの空に」の時もそうだったけど、なんでイスクラさんが登場するとTRPG感マシマシになるんだろう。謎。
ボヘミア人傭兵の命名が必要だったので適当につけたらキングダムカム・デリバランスの主人公と同じ名前だった。この人物は後半にちらりと再登場させる予定だけど、この人自体はまったく重要人物ではない。

No.467 鴉の王 > 創作と進捗

第四章2-4、3-1を書く。
帰り道に発生するトラブル。ウルリクさまがあまりかっこよくなかったため、かっこいいところを付け加えた。
短い期間ではあるものの、マーチャーシュが傭兵たちと行動をともにする。一時共闘はわたしの好きな言葉である。

No.466 鴉の王 > 創作と進捗

第四章2-3の続き。
ほとんど会話のみのシーンなのに結構長い。

No.465 鴉の王 > 創作と進捗

第四章2-2、2-3を書く。2-3はまだ途中。
大切なことに気づいたマーチャーシュ、の会。「自分の知りたいと思うことを訊く」→「相手が語りたがっていることに耳を傾ける」の変化。この人、ゆくゆくはさぞかし民や側近の声をよく聴く王になるんだろうなあ……(?)。

No.464 鴉の王 > 創作と進捗

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