はねやすめ

No.466, No.465, No.464, No.463, No.462, No.461, No.4607件]

第四章2-4、3-1を書く。
帰り道に発生するトラブル。ウルリクさまがあまりかっこよくなかったため、かっこいいところを付け加えた。
短い期間ではあるものの、マーチャーシュが傭兵たちと行動をともにする。一時共闘はわたしの好きな言葉である。

No.466 鴉の王 > 創作と進捗

第四章2-3の続き。
ほとんど会話のみのシーンなのに結構長い。

No.465 鴉の王 > 創作と進捗

第四章2-2、2-3を書く。2-3はまだ途中。
大切なことに気づいたマーチャーシュ、の会。「自分の知りたいと思うことを訊く」→「相手が語りたがっていることに耳を傾ける」の変化。この人、ゆくゆくはさぞかし民や側近の声をよく聴く王になるんだろうなあ……(?)。

No.464 鴉の王 > 創作と進捗

第四章1-4、2-1を書く。
もやもやの原因がわからず困っているマーチャーシュに助言をするヨゼフ、という場面。マーチャーシュがこのとき何に焦っているのか、もう少し明示的にしたほうがいいかもな。2-2から3-4まではお出かけのシーンが続く。

No.463 鴉の王 > 創作と進捗

第四章1-4を書く。まだ途中。
盗み聞きのあと。『プラハの異端者たち』でイジーさんがドイツ語を話せないという情報を得たので、その反映のため少し改変。おかげで時間がかかっている。

No.462 鴉の王 > 創作と進捗

第四章1-3を書く。
例によって盗み聞きする。主人公であるマーチャーシュくんだけならともかく、イジーさんも一緒なので、将来バチバチに火花を散らすおふたりが揃って物陰に身を潜めているところを想像するとちょっと笑える。

No.461 鴉の王 > 創作と進捗

第三章4-4、第四章1-1、1-2を書く。
ラスト1章に突入。第四章①②は、何かをしなければと焦るあまり、少々前のめりになってしまっているのにそのことに気づいていないマーチャーシュの困惑がテーマ。

No.460 鴉の王 > 創作と進捗

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