2025/5/6
20:55
現在、168,938文字。執筆環境をNolaに変えたので文字数の計算方式が変わっている。
第一章の見直し終わり。終盤のエッツェル視点のシーンで彼の内面を表現する記述を少し増やしたのと、いくつかの矛盾する記述を修正(立ちあがったあとでまだ座っているとか)。もう少しペースを上げたいねえ。
第一章の見直し終わり。終盤のエッツェル視点のシーンで彼の内面を表現する記述を少し増やしたのと、いくつかの矛盾する記述を修正(立ちあがったあとでまだ座っているとか)。もう少しペースを上げたいねえ。
2025/5/5
22:45
昨日からNolaというサービスを利用してブラウザ上で続きを書いている。スマホアプリとも自動的に同期されるので、出先で書くのにもいいかなと思ったんだけど、章あたりの文字数が多いせいかアプリでは文字入力がだいぶモタつく。わたしのフリック速度でもモタつくと感じるんだから結構なものだよな。ブラウザで書く分にはいい感じ。プロットを視覚的に把握できるのがとても便利だ。現在は第一章の見直し中。
2025/5/4
00:15
見直し箇所メモ。
- 用語の統一(特に、ロージャたちを「ベチャール」と書くか「盗賊」等と書くかは大きな違い)
- ロージャの外見の描写をもう少し詳細に(「中肉中背」であるところが大切なポイントなのでさりげなく強調する)
- ロージャの一人称を「おれ」→「俺」に統一
2025/5/3
23:50
現在、164,603文字。
遡っていろいろ直す。まあ、今日はカバーのデザインを決めたのが一番の成果やね……!(もっと手こずると思っていた)
遡っていろいろ直す。まあ、今日はカバーのデザインを決めたのが一番の成果やね……!(もっと手こずると思っていた)

エッツェルの潜入シーンでパラーシュティ事件について触れておく&もう少しクラーメルの情報を小出しにしておくロージャとフュシュティの再会が「四年ぶり」なのは史実に反する。要修正(※)ロージャが若い盗賊たちに憧れのまなざしを向けられていい気分になる場面、そして彼らに落胆する場面の追加※ もしかしたら、フュシュティ・モルナール・パールはこの時点で死んだり逮捕されている可能性もあるけれど、この話には盗賊を続けているものとして登場する