2025/4/23
23:25
現在、126,406文字。
第三幕冒頭。クラーメル視点で彼の背景が明らかになるというシーン。なかなか複雑なキャラクターになったので書くのも楽しい(が、締め切りのことを考えるとやっぱり頭が痛い)。
第三幕冒頭。クラーメル視点で彼の背景が明らかになるというシーン。なかなか複雑なキャラクターになったので書くのも楽しい(が、締め切りのことを考えるとやっぱり頭が痛い)。
2025/4/22
23:40
第三幕プロット練り直し完了。とはいって、最後にエッツェルとクラーメルがとある取引をする部分は変わらず。
第一幕のラストでエッツェルがロージャに対して「この呪われた生を終わらせてくれるというのなら、どんなかたちでもいい」みたいなことを言うんだけど、ドンパチシーンの直前でそのせりふへの回答みたいなせりふを用意した。この時期パリにいるはずのとある人物への言及ができたので、ニコニコしている。明日から一週間、第三幕を死ぬ気で書くよ。
第一幕のラストでエッツェルがロージャに対して「この呪われた生を終わらせてくれるというのなら、どんなかたちでもいい」みたいなことを言うんだけど、ドンパチシーンの直前でそのせりふへの回答みたいなせりふを用意した。この時期パリにいるはずのとある人物への言及ができたので、ニコニコしている。明日から一週間、第三幕を死ぬ気で書くよ。
第三幕続き。心をズタズタにされるクラーメル。ちょっと可哀想。ズタズタ具合に少し説得力が足りないので、もそっと煮詰めていく。