はねやすめ

なるはしやま

現在、126,406文字。
第三幕冒頭。クラーメル視点で彼の背景が明らかになるというシーン。なかなか複雑なキャラクターになったので書くのも楽しい(が、締め切りのことを考えるとやっぱり頭が痛い)。
Icon of admin

なるはしやま

第三幕プロット練り直し完了。とはいって、最後にエッツェルとクラーメルがとある取引をする部分は変わらず。
第一幕のラストでエッツェルがロージャに対して「この呪われた生を終わらせてくれるというのなら、どんなかたちでもいい」みたいなことを言うんだけど、ドンパチシーンの直前でそのせりふへの回答みたいなせりふを用意した。この時期パリにいるはずのとある人物への言及ができたので、ニコニコしている。明日から一週間、第三幕を死ぬ気で書くよ。
Icon of admin

なるはしやま

第三幕の展開練り練り中。ドンパチはやりたいものの内容は結構変わりそう。
Icon of admin

なるはしやま

全然書く気力も起きないのでせめて第三幕の展開を整理しているけど絶賛渋滞中。
Icon of admin

なるはしやま

引き続きダウン中。
Icon of admin

なるはしやま

体調不良でダウン。
Icon of admin

なるはしやま

現在、119,670文字。
第三幕ラストをまずはさらりと。ロージャをカッコいいアウトローとして描くつもりでいたのに、第二幕のラストあたりから雲行きが変わってきている。やっぱりわたしはこっちの方向性で行きたいのかな。人の心の弱さとそれを受容する優しさを描くことで、おかしみが滲み出てくるのは自然なことかもしれない。要所要所で引き締めながらも、少し頼りないところのある男として描写していくか。
Icon of admin