はねやすめ

なるはしやま

現在、74,216文字。
第二幕⑤。エッツェルと敵役クラーメルの会話シーン。クラーメルという名前は『ほんとうの空色』のドイツ語版の主人公の姓から拝借した。個人名はシュテファン。
……いかん。イシュトヴァーンとイシュトヴァーンがかぶってしまった(マジャルにはよくあること)。
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なるはしやま

第二幕のラストにはプチ戦闘シーンを入れる。喋りながらのバトルなので忙しい。今回の話の敵キャラクターはナイフ使いである。
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なるはしやま

レスケって今もある町なのね。観光地っぽい雰囲気も少しあるけど、自然豊かな田舎町という風情だ。
(レスケじゃなくてレースケかリュースケのような気もするけど、南塚先生の本ではレスケになっているから小説の中ではレスケと書く)
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なるはしやま

現在、73,760文字。仲間と揉めるシーンを詳細に書いている。
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なるはしやま

現在、69,753文字。書けないときの苦肉の策で、せりふだけ先行して書いている。
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なるはしやま

現在、67,637文字。ろくに増えてないい!
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なるはしやま

現在、67,522文字。
仲間と揉めるロージャの前に敵が登場するところまで。
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