2025/2/6
21:50
第一幕を読み返しつつ第二幕の冒頭に取りかかっているけど、ロージャのキャラクターがいまいち弱いと感じる。主役の片割れという印象が伝わってこない。彼が今の生き方に固着する理由をもう少し早く(第一幕のうちに)提示したほうがいいか……。
2025/2/4
23:10
現在、43,026文字。
第一幕のラスト書き換え中。ちなみに書き換える理由は、逃亡シーンで敵キャラに、エッツェルと行動をともにしていた人物がロージャだとはっきり確信させないようにしたかったから。
第一幕のラスト書き換え中。ちなみに書き換える理由は、逃亡シーンで敵キャラに、エッツェルと行動をともにしていた人物がロージャだとはっきり確信させないようにしたかったから。
2025/2/3
21:55
プロット見直しどうにかできた! それに伴って、第一幕の最後らへんを少し書き換える必要ができた。
敵キャラの個人名をまだ考えていない。マジャルの血を引くドイツ人という設定なので、マーチャーシュ王とちょっとだけ因縁ありそうな名前にしたい。シュテファンがよさそうだなと思ったけど、イシュトヴァーンさんはもうほかにいるんや……一人でいいんや……。
敵キャラの個人名をまだ考えていない。マジャルの血を引くドイツ人という設定なので、マーチャーシュ王とちょっとだけ因縁ありそうな名前にしたい。シュテファンがよさそうだなと思ったけど、イシュトヴァーンさんはもうほかにいるんや……一人でいいんや……。
中盤までのロージャがエッツェルに振り回される役回りで、ついでにエッツェルが陽キャなもんだから、ロージャがコミカルで脇役チックな動きになってしまうというのもありそうだ。この印象を変えていくためにロージャがエッツェルを突き放し気味にして、「陽」のエッツェルと対照的な「陰」の部分を強調してはどうかなと考えている。