2025/1/22
22:30
現実のコルウィヌスさまはおそらく美男子タイプではなかったと思われるので、創作だからといって迂闊に美形とか麗しいという言葉は使わないけど、おはなしの主人公には外見の上でもどこかしら秀でたところがあってほしいという希望があって、表面的な美しさには直結しないにしても好印象を与えるような誉め言葉を毎回がんばってひねり出してる。
2025/1/22
22:25
現在、35,839文字(+815)。
あまり進展しないわね。結構ごちゃごちゃしたシーンなので、あれも書く&これも書くで大変だ。敵ボスは架空の人物なので、いかにもな美男設定をつけてしまう。
あまり進展しないわね。結構ごちゃごちゃしたシーンなので、あれも書く&これも書くで大変だ。敵ボスは架空の人物なので、いかにもな美男設定をつけてしまう。
2025/1/20
22:00
現在、34,040文字(+3,471)。
第一幕④の会話シーンを膨らませている。このおはなしは主役二人のバディものなので、ロージャの生い立ちや妻ボドー・カタとのことなど設定を小出しにしつつ、主役二人のやり取りも描写していく。
第一幕④の会話シーンを膨らませている。このおはなしは主役二人のバディものなので、ロージャの生い立ちや妻ボドー・カタとのことなど設定を小出しにしつつ、主役二人のやり取りも描写していく。
第一幕⑤のラストの部分。仲違いと、エッツェルが垣間見せる陰の表情。お互い、無意識に相手の触れられたくない問題について触れてしまうという場面だけど、視点がエッツェルにあるのはどうなんかなと考えている。