はねやすめ

なるはしやま

現在、4,711文字(+2,940)。
第一幕①、プロローグ続き。マーチャーシュ王とコシュートの共演ってある意味事件よね(ロージャ・シャーンドルとラーコーツィ=フェレンツ2世が共演した伝説と同じくらいには事件なのではないか)。
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なるはしやま

現在、1,771文字。
第一幕①。プロローグにあたる。さっさと本題に入りたいのになぜだか毎回プロローグに相当するシーンがある。
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なるはしやま

ダイ大52話まで観た。

ヒュンケル対バラン、そこに横槍を入れてくるアルビナス。「強大な力同士がぶつかりあえば、それは凄惨な殺しあいにしかならない」ことを悟り、修行に励んだ結果が無刀陣ということだよね。バランがヒュンケルの行動にどれだけ心を動かされたのかということは、直後の「クロコダイン、わたしはどうすればいい」にも表れている。「どうすればいい」だよ、バランが! しかし、ヒュンケルがラーハルトの遺志を継いでいることを強調するなら、二人の対決やお互いを認めあう場面はもう少し時間をかけて描いてくれてもよかったな、と思うのは、わたしが「強敵と書いてともと読む」関係に疎いからなのだろうか。畳む
#ダイの大冒険
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なるはしやま

明日から執筆開始とはなんだったのか!!!!
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なるはしやま

ダイ大50話まで観た。ようやく半分か。

うーん、ノヴァの噛ませ犬感よ。かと思えば戦いの直後に一気にギャグ顔&鼻水コンボの憎めないキャラに。ダイ大は自分の弱さを省みることができ、意地を見せる登場人物にとことん優しいけど、まさか最終的にロンとの師弟関係に落ち着くとは思ってなかった。
チウ対フェンブレンで、「そっか、チウの血は青いんだった」と思ってしまうわたし。絶体絶命のチウたちをバランが助けるってなんだか奇妙な絵柄だけど、その奇妙さが効果を生んでいるのかもしれない。以前のバランがおおねずみやバピラスやマリンスライムを助けたか? いや、見捨てていたかもしれない。そんなふうに思わせることで、バランの胸中に生じた微妙な変化を表しているのかも。畳む

#ダイの大冒険
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なるはしやま

ページ数がどれくらいになるか、まだ見当もつかないのがやばい。前作はA6で150ページだったけど、たぶんそれよりは長くなりそうだ。本当に1月末に入稿できるのか……?
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なるはしやま

プロットできた。第三幕の細部がいまいち不安だけど、書きながら肉付けできるはず。明日から執筆開始、1月末には入稿できるようにしたい。
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