2025/12/31
大晦日はだらだら飲み食いして、孤独のグルメを観て過ごしたよ。今年一年、お疲れさまでした。
2025/12/30
ヨの愛馬はレイスポスと決めていた。王たる者、黒馬に乗ってほしい。控えめな性格のヨが欲しかったので、少し粘った。剣盾はこれでひと区切りかな。
2025/12/29
カンムリ雪原!むちゃくちゃ迷う。でも雄大なBGMもあって冒険感がすごい。ピオニーが予想の3倍くらいうるさいおっさんでちょっと笑ってしまう。
2025/12/28
たまに出現するラッキーでレベル上げ。おかげで強くなりすぎて、マスタード師匠にはなんなく勝利した。次はいよいよカンムリ雪原に行くよ。
2025/12/27
ポケモン剣盾、ヨロイ島攻略中~。
2025/12/26
原稿の作業が終わると、いつOfficeサブスクを解約するかの判断をしなければならぬ。してもいい気はするけど。
2025/12/25
決済完了。しばらく小説はお休みだ。ポケモン剣盾の続きをしよう。
2025/12/24
入稿確認&決済案内メール来た!
2025/12/23
入稿した!!
こんなぎりぎりまで作業をしていたのは初めてじゃないかな……。
2025/12/22
家が停電の日なので出先で最後の文章チェック。
2025/12/21
ページ数は第1巻が384ページ、第2巻が404ページとなった。380ページで予約していたのでどちらもオーバー。
背幅の計算ができるようになったので、急いで表紙・カバー・オビのデータを作る。びゅんびゅん。
どうでもいいけど(よくないけど)、こんな夜中に火災報知器鳴りまくるの勘弁してほしい。
2025/12/20
拙作のマーチャーシュくんはイジーさんのことを「有能なのはわかるけどなんか苦手だし人柄が信用できない」と感じていて、おはなしの上でも主人公の心情に沿ったものになっているんだけど、後年のイジーさんにだってたぶんマーチャーシュ王に対して言いたいことは山ほどあるよね……。
(拙作のイジーさんは断じてただ嫌味なだけの悪役キャラでもなければ主人公の主張の正当性を引き立てるためだけに存在するやられ役でもないぞ!!)
2025/12/19
Nolaの気になる点のひとつが微妙な使いにくさで、そのうち慣れるのかとも思ったけど、結局慣れない。小説一覧から作品ページを開いて、章フォルダより先に全ファイルがずらっと表示されるのとか。アプリのエディタは文字数が多いとカクカクになってしまうので、細かく章分けすることが必要なんだけど、全体の検索ができないのも困る。
2025/12/18
Nolaがだんだんいまいちに感じられてきたので、サブスクをキャンセルしようか検討中。便利な点もあるけど、それと同じくらい不便と感じる点があって、そうした状態でお金を払うのはあまり気が進まない。
2025/12/17
第1巻終盤の、マーチャーシュが悪夢を見るシーンにほんの少しだけコミカルな味付けをした。少しの笑いの要素がつらい気持ちを引き立てるのだ。ひっひっひ……。
(ドナウ川にドボンの刑確定)
2025/12/16
やっぱり無理だった。体調不良が重なるのが困る。締め切りまで残り1週間の通知がNolaアプリから届く。あまり役に立っているようには思えない。
2025/12/15
本文の読み返し。4日で終わるペースで進めたけど、たぶんこのペースを維持し続けるのは無理だ……。
2025/12/14
前日に表記を修正した箇所をまた元に戻すという面倒くさい作業。地味にストレス。
2025/12/13
地道な校正作業。記者ハンドブックが役に立っている。
2025/12/12
2ページ目にいつも入れている、物語の背景的な文章を書く。
これまで、オビの裏側には2ページ目の「この物語について」を入れていたので今回もそのつもりで文章を考えたけど、今回はここでだけ使う。イジーさんが物語の重要人物であることを強調できたと思う。